瞬間デルタ睡眠

後天的に1日3時間睡眠のショートスリーパーへ
変貌するトレーニング法をあなたに伝授します。

15分だけ時間を使い、この手紙を
最後まで読み進めて下さい。

そして、途中に書いた『短眠ルール3つ』を守り、
あなたの睡眠時間を圧縮してみて下さい。

60日後には、毎日3時間睡眠でも平気で
過ごせるショートスリーパー体質に
進化している可能性があります…

 

なたはブラック企業に勤めていますか?

日本は労働基準法を厳守した
企業が非常に少ない国です。

午前8時には出社し、退社は午後8時など、
12時間労働をさせられる人も珍しくありません。

遅刻は1分も許されないのに、
退勤は3時間オーバーが当たり前です。

人によっては14時間、16時間労働もあり得ます。

日付が変わってから帰宅する人も多いでしょう。

おまけに、休日出勤まで課せられ、
1週間丸々休みが無い人もいます。

そんな中、人間が健康的に過ごすために必要な
睡眠時間は、1日7〜9時間と言われています。

すると、どうなるか?

仕事と睡眠だけで一生が過ぎます。

つまり、やりたい事が何も出来ないのです。

溜まっているゲームをやりたい。
資格勉強をしたい。
友達と遊びに行きたい。

やりたい事は様々あると思います。

が、時間が無ければ何も出来ません。

仕事と睡眠だけで24時間が過ぎ、
「ただ働いて寝るだけ」の毎日になるのです。

ブラック企業

たまに休日を貰えても、
疲れを取るために爆睡してしまう
人が今の日本には多いと思います。

せっかくの休日なのに午後まで寝てしまい、
かなり損した気分になってしまった

という声を私もよく聞きます。

家族サービスが出来ず、
友達付き合いも疎遠になり、
ただ働いて寝るだけの毎日を
過ごす人が多いのではないでしょうか。

また、最近ではネット起業家、フリーランサー、
ノマドなど、自分でビジネスを立ち上げ、
自由になりたいと望む人が非常に増えています。

「ネットビジネスで稼いで脱サラしたい!」

その夢は素晴らしいと思います。

が、それも時間に余裕が無い限り、
どこかで手が止まってしまいます。

いつまでも作業が進まない
モチベーションが落ちてしまう
気持ち的にもどんどん焦ってきてしまう

毎日ブラック企業で12時間も働かせ、
8時間も睡眠を取っていたのでは、
ビジネスを立ち上げる時間が
無くて当たり前です。

が、ブラック企業の体質は簡単には変わりません。

転職もそう簡単には出来ない選択肢です。

だからこそ、ネットビジネスで稼げないまま、
永遠にサラリーマンを続けてしまう人が、
圧倒的に多いのではないでしょうか。

働いて、寝る。

それだけで老後を迎え、
今の生活から一生変われない…

そんな人生になってしまうのも、

大多数の社長(経営者)が無能

だと言わざるを得ません。

よく「働き方改革」などと言い、
労働の仕方を是正しようという動きがあると、
決まって経営者たちから反対の声が上がります。

残業代を完璧に支払っていたら会社が潰れる

などです。

違法労働に嫌気の差した従業員が、
裁判などで残業代の支払いを求めると、
アワアワと混乱する経営者が多い、
という話も耳にします。

サラリーマン側から言わせれば、

それは経営者が無能なんだよ

という話です。

そもそも、社員を違法労働させないと
成り立たない時点で、その会社は
とっくに経営に失敗しているのです。

ならば、そんな会社はさっさと
潰れた方が良いという話です。

そもそも、労働基準法で制定された
1日9時間労働というのも、

人間の労働時間はここが限界

という基準で決められたものです。

とすれば、最も効率の良い労働時間は
8時間、7時間、6時間…など、
もっと短いわけです。

その基準を大幅にオーバーしている時点で、
経営者の実力不足としか言えません。

が、

そんな不満を言ったところで、
残念ながら現実は変わりません。

今の会社では時間が無い。
時間が無いから起業も出来ない。
転職も簡単には出来ない。

そうなると、どうにも身動きが取れません。

とすれば、メスを入れられる場所は1つだけです。

『仕事と睡眠』を延々繰り返す中で、
仕事を変えようが無いなら、

唯一変えられる部分が睡眠

となります。

人は人生の三分の一から四分の一を
眠って過ごします。

その点、1日3時間しか眠らない
ショートスリーパーと呼ばれる人は、
圧倒的に有利です。

まず、人生の八分の一しか眠りません。

睡眠が1日8時間の人と3時間の人では、
起きている時間が5時間も違います。

1ヶ月で計算すると150時間も、
ショートスリーパーの方が長く活動出来ます。

日数に直すと6.25日間。

多くの人は1ヶ月が30日間ですが、
ショートスリーパーだけは36日間になるのです。

それを1年で計算すると、60.8日間。

1年が約2ヶ月も延びる計算になります。

あなただけ1年間を14ヶ月、楽しめるのです。

ちなみに、10年間で計算すると、
2年弱も活動時間が延びる事になります。

その余剰時間は、あなたが好きに使えるのです。

ショートスリーパー

もちろん、気合や根性で誰でも
3時間睡眠になれるものではありません。

あなたも、無理やり睡眠時間を削ったり、
徹夜した結果、次の日はフラフラになって
仕事が手に付かなかった経験が無いでしょうか?

睡眠時間を削ってネット起業する!

と言っても、パソコン作業は
特に眠気や睡魔が強く出ます。

そんな中での成功での成功は、かなり困難です。

そのため、常識的に考えれば、

「睡眠時間を削るべきではない」

という結論になります。

しかし、本当に睡眠時間というのは、
削れないものなのでしょうか?

削ったら必ず眠くなって、フラフラになって、
意識が朦朧としてしまうのでしょうか?

私には、そうは思えないのです。

それを裏付ける真実が3つあります..

真実1.先進国のヒト以外は
睡眠時間が一定していない

私たちは常識的に、

毎日6〜9時間は眠らなければならない

と考えています。

日によって睡眠時間が上下するのは良くなく、
出来るだけ一定の睡眠を取るべきだと、
小学校でも教えられてました。

しかし基本的に、生物は環境によって
睡眠時間が変化します。

例えば、野生のキリンは1日2時間しか睡眠を取りません。

が、動物園に来たキリンは1日4時間もの睡眠を取ります。

環境で2倍も睡眠時間が変わるのです。

なぜなら、動物園では外敵に捕食される心配がありません。

また、餌も飼育員が勝手に持ってきてくれます。

安全+やる事が少ない

という点で、野生世界の2倍の時間も
寝ても、問題無いのです。

象やシマウマでも、野生と動物園とでは、
同様の変化が見られます。

つまり、動物は環境によって、
自然に睡眠時間を切り替えるのです。

人間も、この原則は同じです。

消防士と兵隊は、1日の平均睡眠時間が
2時間40分だと言われています。

消防士は24時間、いつ出動するか分かりません。

兵隊も、国が平和なうちなら良いのですが、
敵国へ侵入するとなれば、悠長に8時間も
眠っていられません。

眠れない環境だから眠らないのです。

また、芸能人も3〜4時間睡眠が
多い事で知られています。

では、生まれつきのショートスリーパーしか
消防士や芸能人にはなれないのかと言うと、
当然そんな事はないハズです。

仕事次第でも、睡眠時間は勝手に変わるのです。

厚生労働省「健康づくりのための睡眠指針 2014」でも、
季節ごとに人の睡眠時間は変化する事が認められています。

残念ながら、厚生労働省の発表は
世間一般に知られていません。

結果、春夏秋冬24時間365日、
睡眠時間は常に一定でなければならないという
思い込みが、未だに根強く残っているのです。

しかし、それは先進国特有の問題です。

昔の人は太陽と共に生活していたと言われます。

が、太陽と言っても、夏と冬では、
日照時間が最大5時間も変化します。

という事は、夏と冬では睡眠時間が
5時間も変化しているはずです。

冬は10時間寝ていた民族も、
夏には5時間しか眠らなくなる。

それでも村や集落は普通に回っていたと考えられます。

事実、ボリビア、ナミビア、タンザニアなどの
狩猟採集民族94人の睡眠を計測した結果、
夏は4〜5時間しか眠らないのに対し、
冬は10〜11時間睡眠も眠る人が
多かったという検証結果があります。

時間や時計という概念を持たない人間は、
睡眠時間が5時間変動しても平気でいるのです。

が、私たち現代人は時計という利器を身に付けました。

結果として、「365日、8時間眠らなければ体調を壊す」
という変な固定観念が出来上がってしまったのです。

しかし、普通に考えれば、

生物に固有の睡眠時間は存在しない
環境によって変えられる(環境に適応出来る)

という結論になります。

現代人にも、その特性が備わっているのです。

真実2.ショートスリーパー特有の
遺伝子は存在しない

よく、

ショートスリーパーだけに特有の遺伝子が見られる

という研究結果が取り上げられます。

しかし、元となった研究内容をよく見ると、
そもそも被験者は、ショートスリーパーではなく
不眠症患者なのです。

具体的には、2009年にカリフォルニア大学のYing教授が、
「いつも午前4時に目覚めてしまう」という女性と、
その家族を対象に、遺伝子配列を検証しました。

結果、体内でDEC2という遺伝子の突然変異が認められたのです。

一方、6〜9時間睡眠を取る人に、
同様の異常は見られませんでした。

この研究結果から導き出される結論は、

午前4時に目が覚めてしまう不眠症患者は、
DEC2という遺伝子に異常が見られる。
これが不眠症の原因となっている可能性がある

です。

しかしながら、なぜか一般的には、

ショートスリーパーは特別な遺伝子を持っている

という結論にすり替わってしまっています。

そもそも、不眠症と短眠を一緒にする事からズレています。

Ying教授も、

今後、短い睡眠時間で毎日健康的に暮らしている
ショートスリーパーの研究を進めていきたい。
研究が進めば一般人でもショートスリーパーに
なれる可能性がある

というコメントを残しています。

人間がショートスリーパーになれる
可能性に対し、肯定的な印象です。

しかし、一般の報道ではYing教授の発言が
ねじ曲げられたり、一部が削除されています。

本来、生物は環境により睡眠時間が変化します。

人間も、後天的に「眠るべきでない環境」が続けば、
睡眠時間は勝手に減っていくのです。

真実3.短時間睡眠の方が長生きする
実験結果が出た

2019年5月、

睡眠時間の短い被験者の方が、寿命は長い

という興味深い実験データが出ました。

今までは、ショートスリーパーの方が寿命は短く、
睡眠時間を削れば早死にすると考えられていました。

しかし、全く逆のエビデンスが発見されたのです。

なぜ、その実験ではショートスリーパーの方が
長生きするという結論に至ったのでしょうか?

実はこの実験では、ある1つの試みが取り入れられました。

被験者に仮眠を取らせたのです。

結果、

日中に仮眠を挟んだ場合、
合計の睡眠時間は短い方が長生きする

という新しい実験結果が生まれたのです。

今まで睡眠の実験では、
被験者は夜に長い睡眠を取るだけでした。

この睡眠法を『単相性睡眠』と呼びます。

一方、最新の実験では夜の睡眠の他、
日中にパワーナップと呼ばれる
短い睡眠を挟みました。

これを『多層性睡眠』と呼びます。

多層性睡眠であれば、睡眠時間は短い方が、
被験者の寿命は伸びたのです。

これは、他の生物で考えても理に適っています。

現代人以外の生物は、
1日に2〜4回の睡眠を取るのが普通です。

人間も元々は、1日に最大4回までの
睡眠を取っていました。

今でも後進国や民族たちの間では、
多層性睡眠を取る人が多いです。

生物にとって、自然な睡眠スタイルなのです。

それを無理やり単相性睡眠にされたのが現代人です。

その不自然な睡眠を前提に、
「短時間睡眠は良いのか悪いのか」
を論じても、ねじ曲がった結論しか出ません。

今後、多層性睡眠を前提とした実験が進めば、
2019年5月に出た検証結果のように、

ショートスリーパーの方が健康に良い

とするエビデンスは次々見つかる可能性があります。

以上は私の知識のごく一部です。

これだけを理由に、

誰でも3時間睡眠になれますよ
ショートスリーパーは誰でも出来ます

と主張するのが苦しい事は理解しています。

そこで、もう少し詳しく、
『短時間睡眠(ショートスリーパー)』
を詳しく掘り下げていきましょう。

「例えば」の話ですが、もしあなたが本当に
1日3時間睡眠のショートスリーパーになれたら、
その生活はどれほど変化するでしょうか?

少し、そのメリットを想像してみて下さい。

メリット1.起業(ビジネス)が余裕になる

今はネット起業やフリーランス、ノマドという
ライフスタイルが有名になりました。

まだまだ少数派と言えど、10年前から、
「自分の力で稼いで、自由になりましょう!」
という風潮は強くなってきたと思います。

しかし、会社員(サラリーマン)のかたわら、
ネット起業は簡単ではありません。

ブラック企業で働かされ、
仕事と睡眠で24時間が過ぎる中、
自分のビジネスを立ち上げるなど不可能です。

しかし、1日8時間睡眠が3時間になったら?

毎日5時間もネットビジネスに時間を当てられます。

それほどの時間があれば、1つのビジネスを
軌道に乗せる事は十分に可能です。

つまり、ビジネスに当てる作業時間を大量に捻出できます。

後は正しいノウハウさえあれば、ネットから収益を上げ、
独立(脱サラ)する事は十分に可能でしょう。

そうして独立すれば、睡眠以外の21時間を
さらに自由に使えるようになります。

毎日21時間を好きに使えると考えれば、
まさに好きな事が何でも出来るはずです。

メリット2.晩ご飯やお酒をゆっくり楽しめる

仕事で忙しいと、食事の時間も満足に取れません。

お昼ご飯は適当にコンビニ弁当をかきこむ

というサラリーマンも多いのではないでしょうか?

それは仕方ないのですが、せめて仕事が終わった後の
晩ご飯(ディナー)くらいは好きに楽しみたいものです。

晩酌

3時間睡眠を習得すれば、寝る時間は
午前2時でも午前3時でも構いません。

とすれば、仮にサービス残業が続いて、
終電で帰るハメになっても、寝るまでに
数時間は余裕があります。

せめて、その時間は晩酌をゆっくり楽しみ、
明日に備えたくないでしょうか?

ショートスリーパーなら、
「仕事が終わったら家に帰って寝るだけ」
の生活にはなりません。

私も用事があって午後11時過ぎに帰宅してから、
コンビニで買ってきたデザートやアイスを食べたり、
良い汗をかきながら趣味の筋トレをしたり、
ゆっくり30分もお風呂に浸かったりします。

ショートスリーパーだからこそ出来る芸当です。

メリット3.夜の街で遊べる

3時間睡眠のショートスリーパーなら、
平日にも夜遊びが出来ます。

居酒屋で一人お酒を飲んでも良いですし、
バーやディスコ、ちょっといかがわしい
お店へ遊びに行くのも自由です。

そうして、仕事で溜まったストレスを
日々発散させる事が出来ます。

例えば、あなたが午前3時〜午前6時まで寝る
生活なら、午前2時過ぎまで遊んでいても、
十分寝る時間に間に合います。

そして、翌朝は午前6時に起きて、
ゆっくり朝食を食べて、歯を磨いて、
余裕を持って出社が出来るのです。

メリット4.旅行も今の2倍楽しめる

私がショートスリーパーのありがたみを
強く実感するのは旅行です。

私は国内、海外ともに旅行へよく行きます。

その時、1日8時間寝る生活だと、
観光すら十分に楽しめません。

飛行機や新幹線の移動だけで疲労困憊します。

そして、ホテルにチェックインしたら、
少し部屋でゆっくりした後に近くを観光し、
夕食を食べたらお風呂に入って寝る。

翌朝は午前8時ごろに起きて朝食を食べ、
午前10時ごろから遊びに行く、という
生活になります。

しかし、ショートスリーパーになると、
旅行中のスケジュールが劇的に変わります。

ホテルにチェックインしたら、
10分ほど仮眠を取って移動疲れを飛ばします。

そして、周辺を観光して夕食を食べたら、
そのまま夜の街へ繰り出し、現地の
文化を楽しんだり出来るのです。

私が行った中で、マレーシアやタイ、シンガポール、
ニューヨーク、ラスベガス、トロント(カナダ)などは、
24時間文化が定着しています。

日本ほどではありませんが、夜中に出歩いても、
大きな危険はありません。

なので、夜しか開いていないバーでお酒を飲んだり、
街中のランドマークから夜景を眺めたり、
人気の少ない涼しい夜の街を散歩したり出来ます。

24時間営業のお洒落なカフェで、
お気に入りのラテを飲みながら
ゆっくり休憩した事もあります。

大声では言えませんが、旅行した男友達と
一緒に女の子を買いに行った事もあります。

しかし、もしショートスリーパーでなかったら、
途中で眠くて眠くて仕方が無くなり、
ホテルへ帰るしかなかったでしょう。

が、ショートスリーパーなら深夜になっても、
疲れを感じず活発に活動出来るのです。

旅行中の貴重な時間もフルに楽しめます。

メリット5.ゲームやSNSに時間を使える

最近はiPhoneやAndroidで様々な
ソーシャルゲームが発表されています。

また、TwitterやInstagramなどSNSも人気です。

しかし、ゲームやSNSを楽しむにも、
時間が無ければ出来ません。

ショートスリーパーになれば、
1日何時間もあなたの趣味に時間を使えます。

攻略したいゲームがあれば、
MAXで1日5時間も進められるわけです。

(ソーシャルゲームなら1〜2時間で
だいぶ攻略が進むと思います)

仕事が忙しいと進められない趣味も、
毎日きちんと時間を取って進められる事が、
ショートスリーパーのメリットです。

今挙げた項目は、数あるメリットの
ほんの一部です。

実際には、1日3時間睡眠のショートスリーパーに
なれば、そのメリットは1つや2つではありません。

ゆうに100を超えるメリットが存在するはずです。

事実、私も1日3時間さえ寝ない生活のおかげで、
やりたい事を何でも出来るようになりました。

しかし、そんな東雲も元々は、
1日7時間30分は眠らないといけない、
至って平均的な睡眠時間でした。

その上、

超ブラック企業に勤めていました。

どう考えても終わらない量の仕事が振られ、
毎日6時間睡眠も取れない中、働いていました。

私の元々の睡眠時間は7時間30分ほどです。

が、ブラック企業に勤めていたので、
睡眠は4〜5時間が当たり前。

起きてから2〜3時間はフラフラでした。

頭がガンガンし、時にはお腹の辺りも
気持ち悪くなっていました。

ストレスが強いので情緒不安定になり、
些細な事でイライラしてしまう事も多かったです。

朝は二度寝しそうになる中、
何とかアラームを止め、冷水で
顔を洗って無理やり目覚めていました。

そこから、ボーッとしたままYシャツを着て、
ネクタイを締め、スーツを着て出社。

会社でも眠気を引きずり、書類の処理をしながら
ウトウトする事は当たり前でした。

どうしてもキツい時は会社にトイレの個室に隠れ、
5分だけ仮眠を取った事もあります。

そんなギリギリの状態で働いていました。

なので、寝坊した事も一度や二度ではありません。

その度に上司からこっぴどく怒られ、
赤っ恥をかかされていました。

休日は、月曜日〜金曜日に溜まった
『睡眠負債』を解消するため、
12時間くらいぶっ続けで寝る事が当たり前です。

まさに仕事と睡眠で24時間365日が潰れていました。

そうした中、趣味(ゲーム、カラオケ、ドライブなど)に
時間を使いたく、短時間睡眠法の本に手を出しました。

もう何年も前の話ですが、短眠を習得する本は
Amazonに何冊も登録されていました。

私はそれらの本を全て購入し、実践しました。

しかし、

全て失敗しました。

午後10時〜午前2時のゴールデンタイムだけ
寝るという方法があります。

が、そもそもブラック企業に勤めていたら
午後10時に寝られないし、眠れたとしても、
体調は最悪です。

4時間睡眠では、とてもコンディションを
維持出来ませんでした。

また、「ホットミルクを飲むましょう」
という方法も試しました。

が、「飲んでいない時より若干マシ」という程度です。

とても睡眠の質をグッと上げてはくれません。

1日だけ徹夜して体内時計をリセットしましょう

という方法は、翌日にかなりの体調不良を
起こしてしまいました。

しかも、徹夜した次の日に時間通り起きる事は
不可能で、12時間近く爆睡してしまいました。

「二度寝せず、スパッと起きましょう!」という方法は、
「それが出来たら苦労はしない」という一言です。

また、特定の栄養を毎日摂取するという
ノウハウもありましたが、食事も不規則に
なりがちな中では厳しかったです。

途中からサプリメントに頼りましたが、
3時間睡眠が安定するほどの効果は得られません。

他にも、

10万円する高級マットレスを買う
2万円もするシルクパジャマを買う
部屋を真っ暗にする遮光カテーンを買う
メラトニンやマグネシウムのサプリを飲む

など、様々な解決策を試しました。

しかし、最終的に睡眠の問題は
解決されなかったのです。

そんな失敗と挫折を繰り返しているうちに、
3年もの月日が経ってしまいました。

睡眠栄養アドバイザーとの出会い…

そんな折、私は睡眠の専門家と出会います。

私は某出版社でゴーストライターをしています。

なので、様々な業界の著名人と人脈を築きやすいのです。

彼は睡眠の専門家ですが、一般論のように、

「毎日7時間は寝ましょう」
「睡眠の質を高めましょう」

とは言いません。

むしろ、

人間は1日3時間眠れば十分
3時間睡眠までなら、努力も何も要らない

という、かなり特殊な見解を持っていたのです。

私は彼に、私が3時間睡眠を目指している事と、
今までの失敗と挫折の事を説明しました。

そして、彼から直々に3時間睡眠習得の
秘密を教わったのです。

(約30万円という金額を支払って…)

そして、彼に言われた通り短時間睡眠へ挑戦しました。

今まで私が勉強してきた短眠のやり方は、
食事を変える必要があったり、
サプリメントを飲まないといけなかったり、
少し域値(ハードル)の高いものが多かったです。

しかし、彼のノウハウでは食事を変える必要は一切ありません。

水を飲んでも飲まなくても良いし、
オーガニック食材を食べても
マクドナルドを食べても良いし、
1日3食でも断食(ファスティング)でも良いのです。

生活習慣にも、ほとんどメスを入れる必要がありません。

寝る1時間前からスマホやテレビは見ないようにしましょう

のような、面倒臭いルールさえ無かったのです。

ただ、

・寝る時間と起きる時間は毎日固定しましょう
・日中に1回は仮眠を挟みましょう
・この睡眠アプリをiPhoneに入れて下さい

など、簡単なルールがいくつか設定されました。

非常に単純だったので、
「本当にこれだけで…?」と半信半疑でした。

翌朝から3時間睡眠

しかし、効果は非常に高く、
私は翌朝から3時間睡眠でも眠気を感じず
活動出来るようになったのです。

後は、日中に10分の仮眠を2〜3回挟むだけで、
眠気や疲労感も無く活動出来ました。

もちろん、それだけで完全に3時間睡眠が
定着したわけではありません。

マスターしたまで60日ほど掛かりました。

その60日間は何があったのかと言うと、
どうしても眠気が強い時には1日だけ
睡眠を5時間に延ばしていたのです。

いわば、体が慣れるまでの移行期間です。

とは言え、眠る時間は長くても5時間。

元の7時間30分睡眠と比べて、
圧倒的に自由時間(フリータイム)を
満喫出来るようになりました。

5年間近いチャレンジと失敗、挫折を繰り返した末、
ようやく3時間睡眠の生活を手に入れたのです。

余談ですが、ショートスリーパーのチャレンジは
その後も続け、徐々に睡眠時間を削減していきました。

と言うのも、3時間睡眠までは一気に削れますが、
3時間未満となると、少しずつ壁が出てきます。

が、時間を掛けて徐々に減らしたり、
新しいルールをいくつか追加すれば、
さらなる削減は可能です。

私はそれらにも挑戦(チャレンジ)しました。

信じられない話だと思うので、
話半分に聞いてもらえたらと思うのですが、
今では1時間程度しか眠らない日もあります。

「それで平気なんですか?」と言うと、平気です。

3時間睡眠はもう過去の話で、
今では1日1〜2時間の睡眠で活動しています。

それでも体は適応してしまうのです。

ここで、明日からでも3時間睡眠で活動する
ルールを、簡単に3つシェアします。

短眠ルール1.起床後は関節ストレッチ

朝起きたら、関節ストレッチを2〜3分やって下さい。

つまり、首や肩、腰を前後左右に倒したり、
グルグル回したりするのです。

睡眠中は体を動かさない時間が続きます。

3時間だけだとしても、体が凝ってしまったり、
血流が滞ってしまったりするものです。

すると、寝起きにダルさが残ってしまいます。

そこから二度寝が起こってしまいやすいのです。

しかし、寝起きに関節を動かせば、
凝りが解消され、血流が良くなります。

加えて、体を動かす事自体、
目を覚ますのに効果的なのです。

よって、目覚まし時計を止めたら3分ほど、
腰と肩、首を回したり、捻ったりして、
関節をストレッチしましょう。

短眠ルール2.レム睡眠だけを取れば良い

睡眠にはレム睡眠とノンレム睡眠が存在します。

一般的に、レム睡眠は浅い眠りで、
ノンレム睡眠は深い眠りと言われます。

が、これは根本的に誤った認識です。

レム・ノンレムは、浅い・深いの違いではありません。

専門的に解説すると長くなるので、
ざっくりかい摘んで言いますが、
レム睡眠は脳に蓄積した眠気を治癒するための睡眠。

ノンレム睡眠は体を休ませ疲労を回復させるための睡眠。

つまり、フォーカスが脳にあるか、体にあるかの違いです。

そして、私たちが睡眠に求めている
「眠気を除去する」という働きは、
レム睡眠時に起こっています。

よって、レム睡眠を積極的に取れば、
睡眠の効果は90%得られている、
という事になります。

そして、レム睡眠が占める割合は、
個人差はありますが全体の18〜22%です。

言い換えれば、睡眠時間は今の2割で十分なのです。

だからこそ、ショートスリーパーが可能になります。

大切なのは、「いかに2割のレム睡眠を
取っていくか」なのです。

短眠ルール3.グレープフルーツ
ジュースとコーヒーを飲む

眠気覚ましというイメージの強いコーヒーですが、
カフェインは肝臓で分泌される解毒酵素により、
一部が代謝されてしまいます。

簡単に言うと、全ては吸収されないのです。

よって、コーヒー、紅茶、エナジードリンクなどを
飲んでも、カフェインの効果がMAXに発揮されません。

しかし、グレープフルーツは解毒酵素の
働きを抑制する作用があります。

つまり、カフェイン吸収率が格段にアップするのです。

そのため、ただコーヒーや紅茶を飲むより、
事前にグレープフルーツジュースを飲んでおく事で、
より覚醒効果を得られます。

他にもいくつかのルールが存在します。

が、上記を押さえるだけでも、睡眠時間を
1〜2時間は削減出来ると思います。

私の周りでも、2〜3時間の睡眠で
活動する方は少なくありません。

彼らと一緒にタイやマレーシアなどへ行くと、
みんなスケジュールが異常です。

現地のレストランで、香辛料の効いたチキンや
サラダ、特製ビールなどを飲んで、午後11時ごろに
解散するのですが、メールやLINEのやり取りは
午前2時過ぎまで続きます。

が、翌日は翌日で午前6時ごろからやり取りが始まり、
午前8時にはまた集合したりするのです。

それでも寝不足だったり、目にクマが出来ていたり、
しょっちゅうあくびをしたり、といった事はありません。

各々が平気な顔で、旅行や食事を楽しんでいます。

旅行先の遊びや観光も、今までより5時間長く楽しめる。

それが短時間睡眠の大き過ぎるメリットです。

そして今回、私が睡眠の専門家から教わった
短時間睡眠メソッドを、

『瞬間デルタ睡眠』

と名付け、あなたにも公開します。

なぜ、急に公開しようと思ったかと言うと、
正直に言えばお金儲けがしたいからです。

現時点で、私はまだ会社員(サラリーマン)の1人です。

しかし、これからネットビジネスで収益を上げ、
起業独立を夢見ています。

その一環で短眠メソッドを売りたいと思ったのです。

つまり、『お金目的』です。

が、あなたが今1日8時間寝ているなら、
3時間睡眠になることで1日5時間の
自由を手に出来ます。

お金は一度失っても取り返せます。

が、時間は一度失ったら取り戻せません。

1ヶ月が36日間、
1年が14ヶ月間、
10年が12年間。

そう延びると考えれば、これほど
費用対効果(コストパフォーマンス)の
優れた投資は無いと断言出来ます。

私自身、睡眠栄養アドバイザーには30万円という
大金を支払って、3時間睡眠の習得法を教わりました。

30万円を投資した事には一切後悔はありません。

貯金さえあれば、300万円を支払っても
良いと思えるほど、人生が変わりました。

300万円を積んでも惜しくない投資

どんなにお金を積んでも変えられないほどの
価値が時間にはあります。

そんな時間を1日5時間増やせると考えれば、
ショートスリーパーには価値があり過ぎるのです。

で、

今回『瞬間デルタ睡眠』を、
1冊のPDFレポートにまとめました。

そこに、あなたが3時間睡眠を習得するまでの
ルール、マスタープラン、テクニックを
事細かく掲載しています。

睡眠時間とは生まれつきではありません。

明確なルールとガイドラインに沿えば、
後天的にショートスリーパーをマスター出来ます。

稀に、

生まれつきのショートスリーパー
子供の頃から1日3時間しか寝ていない

という人がいます。

有名人で言うと、明石家さんまさんや、浜田雅功さんは、
昔から3〜4時間しか眠らなかったそうです。

彼らは生まれつきの体質というより、
3時間睡眠を習得するルールやテクニックを、
偶然守っていたのです。

(人によっては無意識に偶然守っている事があるほど、
ルールやテクニックは単純なものです)

あなたも、今から彼らと同じルールを守り始めれば、
2ヶ月後には安定した3時間睡眠を習得出来ます。

ただし、繰り返しますが、3時間睡眠になるまで
2ヶ月という期間が必要なわけではありません。

明日から急に3時間睡眠も可能です。

ただし、体が慣れ切るまでに、
多少、寝不足感が出る場合があります。

完全に適応するには2ヶ月ほど見る必要があります。

なので、一応期間を『60日』と定めているのです。

が、人によっては明日から何の問題も無く、
3時間睡眠を継続するケースもあるでしょう。

大事なのは正しいルール

本教材で、3時間睡眠を安定させるための
具体的なアクションプランを1つ1つ解説しました。

ぜひ実生活に取り入れて下さい。

そうして、あなたが1日3時間睡眠になれれば、
人生が別世界のように楽しくなります。

午前5時に起きて、水を飲み、歯を磨き、
朝のトレーニングや散歩に出掛ける
余裕があります。

そして、良い汗をかいたら、
家でシャワーを浴びてリフレッシュ出来ます。

最後に白ご飯、味噌汁、目玉焼き、ウィンナー、
シャケの塩焼きなどの健康的な朝食を食べて、
余裕を持って出社できるのです。

人によっては、誰よりも朝早く、
一番乗りで会社に着くでしょう。

(会社に一番乗りなんてまっぴらごめん!
という場合、さらに余った時間はカフェで
コーヒーブレイクをしたり、スマホのゲームで
時間を潰したりするのもOKです)

帰宅してからが本番

夜も自由時間はタップリあります。

帰宅が何時頃かは分かりませんが、
午前2時まで時間があると考えれば、
だいぶ好きな事が出来ます。

会社帰りにジムへ寄って汗を流しても良いです。

お風呂を沸かして、40分くらい
ゆっくり体を温め続けるのも良いです。

やりたいゲームを攻略するのも、
YouTubeで見たい動画をまとめて
チェックするのも良いでしょう。

趣味の楽器や、資格勉強をする時間もあります。

東雲自身は、ネット起業を志しており、
健康管理やゲームにも興味があります。

なので、

・午後10時から自宅トレーニングで汗を流す
・iPhoneのソーシャルゲームを3時間ぶっ続けでプレイ
・MacBook Proを広げてカタカタと執筆作業

といった過ごし方をします。

トレーニングジム

家族とゆっくりコミュニケーションを
取る時間を作るのも素晴らしいです。

ブラック企業で忙しいと、
奥さんや子供と遊ぶ時間も限られます。

しかし、出社前や帰宅後に、
ゆっくり家族団欒を楽しむ時間が、
ショートスリーパーにはあるのです。

祝休日に家族サービスをするのもアリ

です。

多くのサラリーマンは平日に貯まった睡眠負債を、
土日に爆睡して返済します。

しかし、ショートスリーパーは毎日3時間睡眠でも、
睡眠負債を貯めない眠り方が出来ます。

そのため、休日も3時間睡眠をキープし、
奥さんや子供を小旅行に連れて行ったり、
焼肉レストランなどでご馳走出来ます。

私は独身なので家族はいませんが、
代わりにネット上の知り合いや旧友と
東京近辺で落ち合い、一緒に焼肉や
しゃぶしゃぶを食べる事が多いです。

そんなにお金の余裕が無い!

という方なら、深夜の短期バイトで
一気に現金を稼ぐ事も可能です。

深夜の倉庫や交通整備のバイトなら、
日給1万円も珍しくありません。

ショートスリーパーなら、
会社が終わった後に夜勤バイトをし、
その後サッと寝る芸当が出来ます。

仕事の掛け持ちを延々と続けるのは
流石にキツいかも知れません。

が、1〜2週間の短期バイトで
資金を作る事なら可能だと思います。

あるいは東雲のように、
仕事が終わった後の時間で
独立を目指すのもお薦めです。

副業は、どうしても1日1〜2時間程度では
軌道に乗りづらいのが現実です。

が、3時間睡眠になれば、
毎日5時間はビジネスに費やせます。

そうすれば、ブラック企業に勤めながら、

「いつか上司に辞表を叩き付けてやる…」
という野心をモチベーションに副業

を成功させる事が可能です。

いずれも、ショートスリーパーになって
圧倒的な自由時間を作らない限り、不可能です。

現状、ブラック企業で長時間労働を強いられ、
1日8時間も眠っている状況では、
何も人生を変えられません。

それは、あなたが悪いのではなく、
日本の非生産的な労働形態が悪いのです。

だからと言って、長時間労働が当たり前になった
日本の現状は、そう簡単には変えられません。

とすれば、ショートスリーパーを習得し、
1日3時間睡眠でも活動出来るように
なる事が、私は得策だと思うのです。

『瞬間デルタ睡眠』が、あなたをそんな
3時間睡眠の世界へと導きます。

『瞬間デルタ睡眠』の目次

具体的には、以下のような秘密を暴露します…

二度寝せず瞬間起床する方法 – 二度寝、三度寝をやめて一発で目を覚ます東雲流テクニック紹介

レム睡眠 vs ノンレム睡眠 – どちらが短時間睡眠に有利なのか?医者でも知らない驚愕の真実を暴露

なぜ3時間睡眠でも日中の眠気を感じないのか? – 普通は睡眠時間を削れば意識が朦朧とします..しかし、とあるルールを律儀に守れば、眠った時間に関わらず集中力をキープ可能

自動的に睡眠時間を減らす秘策 – どうしても瞬間デルタ睡眠の実践が面倒なら、この1点だけ律儀に守ってみて下さい..気付けば日に日にショートスリーパーへ近付いているハズです…

ショートスリーパーの知られざるメリット7選 – 多くの人は時間が増える事の可能性を甘く見ています..睡眠が5時間減る事で、どれほどあなたの人生が激変するか..事細かに解説

キリンに学ぶ3時間睡眠習得法 – あなたが短眠になりたいなら、野生のキリンを観察して下さい..健康的に睡眠時間を圧縮するヒントを発見出来ます

翌朝から2時間睡眠になる『ツー・ファイブ睡眠法』とは? – 明日から急に120分睡眠を可能にする最適な睡眠サイクルの秘密を暴露

スッキリ気分良く起きられる時間帯 – 『ある』タイミングに目覚ましを仕掛ける事で、寝ぼけず爽快に目覚める事が可能..最も寝起きが良くなる時間帯を公開

絶対に睡眠を取ってはいけない場所 – このスポットでは仮眠さえ取らないで下さい..あなたの睡眠リズムが一瞬で崩壊する恐れがあります…

短眠達成の必須アプリとは? – ある無料アプリをダウンロードして下さい..明日から二度寝せず一発で目覚める事が可能(iPhone / Android両方で使用可能!)

なぜ長時間睡眠の人ほどガンになるのか? – 1日7時間以上眠る人は、『ある』ホルモンの分泌量が低下し、ガンリスクを大幅に引き上げています..睡眠がもたらす最悪の害を暴露!

嫌でも3時間睡眠で生活してしまうウルトラディアンリズムの秘密 – このテクニックを活用しない限り、短眠習得はほぼ不可能..この章は絶対読み飛ばさないで下さい…

起床後15分以内に向かうべき謎の個室 – 97%以上の家に存在する“ある“スポットへ最速で向かえば、朝の眠気を吹き飛ばせます..二度寝対策に必ず取り入れて下さい…

カフェイン最適摂取量 – コーヒーや紅茶はどれくらい飲めば良いのか?スイス研究機関が発表した最適な摂取量と摂取タイミング公開

就寝前に2分のストレッチをして下さい – 全身の筋肉がほぐれ、横になってから10分以内に寝付けるようになるでしょう…

短眠になるほど男らしくなる秘密男性は睡眠が短いほどヤケに勇気が出て、強気になり、モチベーションが湧き起こります..睡眠時間と男性ホルモンの因果関係を解説

起床後2種類の動作をして下さい – 気功や太極拳に代表される、腰を中心としたシンプルな体操を2分30秒行うだけで、起き抜けの“寝ぼけ“を一気に吹き飛ばす事が可能

『真・瞬間デルタ睡眠』とは? – この手紙には危険過ぎて書けませんでした..さらなるステップアップをすれば、90分未満という恐ろしい短眠もマスター可能

コーヒーを飲む最適な時間帯 – 95%の人がカフェインの摂り方を間違えています..あなたの短眠習得を逆に妨げてしまう可能性もある、カフェインの意外過ぎる真実を暴露!

短眠が90%失敗する危険な場所 – 3時間睡眠を完全マスターするまでの2ヶ月間、出来るだけこのエリアには近付かないで下さい…

他にも様々な秘密を公開しています…

1日3時間睡眠のショートスリーパーになれば、
毎日5時間は使える時間が増えます。

人生の貴重な時間を、
毎日5時間も増やせると考えれば、
本教材の価値はお金では表せません。

私は30万円を支払って、この秘密を学びました。

が、

仮に300万円を投資しても、
絶対に後悔しなかったと断言出来ます。

現に、元々の私では300万円を支払うのは困難でしたが、
今ではショートスリーパーで空いた時間を有効活用し、
300万円をゆうに超える貯金を築けています。

(7時間30分睡眠のままでは困難でした)

つまり、1日3時間睡眠のノウハウには、
300万円の価値があるとも言えるのです。

しかし、急にこのノウハウを300万円ですと言っても、
支払える人は非常に限られると思います。

私としては300万円で売れたら相当嬉しいのですが、
そもそも私自身、300万円も支払っていないので(笑)

その金額は公平(フェア)ではないと思います。

では、私が元々支払った金額である、
30万円ならどうでしょうか?

私が睡眠栄養アドバイザーに支払った金額と
同等なので、これなら公平さが保たれると思います。

それに、30万円という金額なら、
普段から節約を心掛けている方なら、
十分に貯金出来る金額だと思います。

が、その金額でも、1つ引っ掛かりが残ります。

というのも、東雲は今年で30歳になります。

まだまだ「若い」と言って良い年齢だと思いますが、
「若者」と表現出来るほどでもありません。

これから徐々に、自分自身の成功より、

若い人たちに何かを残す時期

に入っていくと思うのです。

なので、10代後半〜20代の人たちにこそ、
3時間睡眠を習得して欲しいと思っています。

むしろ、若いうちに3時間睡眠になっておいた方が、
その後の人生を有意義に使えるはずです。

私も20代後半になってショートスリーパーに
成功しましたが、出来れば10代のうちから、
このメソッドを知りたかったという想いが強いです。

なので、若い人たちにこそ教えたいのですが、
そうなると、あまり30万円という大金を
用意するのは現実的ではないかも知れません。

高卒の方ですと初任給は12〜16万円ほどでしょうし、
フリーターの方も決して少なくないと思います。

そこで、本教材の価格は30万円にはしません。

今回、3時間睡眠習得メソッドを、
29,700円(税込)で提供します。

私が元々支払った金額の十分の一です。

「元を取る」という発想で行くと
全く割に合わないのですが、
今回はこれで良いです。

ただし、義務ではありませんが、
もしあなたが1日3時間睡眠になれたら、

『お客様の声』を書いて下さい。

匿名でも良いので、当ページに掲載させて貰えれば、
より多くの人に本教材が行き渡ると思います。

なお、決済方法は銀行振込やクレジットカード、
コンビニ決済などがあります。

2006年から活動している大手決済代行サービス、
『インフォトップ』に処理を依頼しているので、
セキュリティ対策は万全です。

安心してご利用頂けます。

また、今回『瞬間デルタ睡眠』に参加して頂いた際には、
以下3つのボーナス特典をプレゼントします。

ボーナス特典1.短眠サプリメント

本教材では、短時間睡眠のために栄養管理をしたり、
食事を変えたり、サプリメントを飲む必要は無いと
お伝えしています。

が、3時間睡眠達成の補助になるサプリメントが、
数種類あるのは事実です。

そこで、『短眠サプリメント』では、
3時間睡眠をより成功させやすくする
サプリメントを紹介します。

もちろん、これらは達成を簡単にする
“補助“でしかないので、必須ではありません。

お金に余裕があれば、試してみて下さい。

ボーナス特典2.睡魔キラー特典版

東雲が販売中の『睡魔キラー』という拙著があります。

私たちは日常的に眠気や睡魔を感じる時があります。

多くの人は、それを

睡眠時間が足りないせいだ
寝不足だ
睡眠の質が悪いんだ

と解釈します。

しかし、現在人間が眠気を感じる原因は、
約20種類も発見されています。

「食後」「体調不良」「眼精疲労」など、
状況・シチュエーションによって、
睡魔が発生してしまうのです。

あなたが昨晩9時間寝ても、食後は眠くなってしまいます。

逆に、もし徹夜したとしても、
水泳中に眠くなる事はまずありません。

つまり、夜の睡眠と日中の眠気はほぼ無関係です。

(睡眠時間が短い事による眠気も存在するのですが、
それは20種類のうちの1つにすぎません)

という事は、それぞれの眠気に適切な対策を打てば、
日中は全く眠気を感じずに過ごせるのです。

仮に3時間睡眠のショートスリーパーに
挑戦していても、20種類の睡魔に対策を
打てば、眠くならずに済みます。

そんな20種類の眠気の原因と、
事前対策・事後対策を全てまとめた
教材が『睡魔キラー』です。

今回はその特典版という事で、20種類中、
7種類の眠気を解説したレポートを特典にお付けします。

この特典を『瞬間デルタ睡眠』と組み合わせれば、
3時間睡眠に挑戦しつつも、日中の「眠い、辛い..」
という辛さから解放されるでしょう。

ボーナス特典3.東雲の90日間メールサポート

東雲による90日間のメールサポートを提供します。

教材を読んだ上で疑問点があれば、
お気軽にご質問下さい。

基本的に12時間以内、
遅くとも24時間以内にお返事します。

メールサポート

3ヶ月以内なら、質問回数は無制限です。

お気軽にご相談下さい。

さらに、『瞬間デルタ睡眠』に参加した先着200名の
方には、以下のボーナス特典も追加でプレゼントします。

ボーナス特典4.東雲の90日間電話サポート
(先着200名限定)

Zoomを使った通話サポートをご提供します。

Zoomとは、SkypeやLINEのように
無料通話が出来るアプリです。

メールだとやり取りに時間が掛かったり、
まとめて複数の質問・相談をするのが
面倒だったりします。

が、電話なら15分や30分といった短時間でも、
一気に疑問点を解消出来ます。

提供期間はメールサポートと同じく90日間です。

期間内であれば、回数に制限はありません。

時間は、1回当たり30分を想定しています。

(当然、内容によって時間は前後します。
30分は目安として考えて下さい)

ぜひ、3時間睡眠の習得に当たって、
Zoom電話サポートを積極的に活用して下さい。

ただし、東雲の時間・労力にも限界があるので、
繰り返しますが先着200名になる事をご了承下さい。

以上が『瞬間デルタ睡眠』のご紹介です。

一流レビュアーから推薦の声

この度、一般社団法人 日本情報販売論理機構(JIBEO)の
第3期認定レビュアーであるナガーノさんより、
『瞬間デルタ睡眠』の推薦文を頂きました。

こんにちは、ナガーノです。

私はネットビジネス、アフィリエイト専業で生活しています。

今でこそアフィリエイト専業で生活していますが、
2012年にブラック企業を辞めるまでは、
14年間にもわたりブラック企業で奴隷のように
こき使われていました。

当時は、その地獄のような生活から抜け出したい一心で、
アフィリエイトの作業を頑張っていました。

とは言っても、ブラック企業で朝早くから夜遅くまで働いていたので、
アフィリエイトの作業をする時間ってほとんどなかったんですね。

作業する時間がなければ、どうやって時間を作るのか?

それはもう睡眠時間を削るしかありません。

1日は24時間という限られた時間しかないのですから、
睡眠時間を削るしかないんですね。

でも、睡眠時間を削ると、
朝、寝坊して遅刻したり、仕事中に眠くなってしまいますよね?

睡眠時間が足りないと、注意力が低下し、
思わぬ事故にあってしまう可能性も高まります。

取り返しのつかない事故を起こしてから後悔しても、
もう遅いですからね・・・。

では、どうすれば良いのか?

その答えは東雲さんの「瞬間デルタ睡眠」を読めばわかりますよ。

瞬間デルタ睡眠に書かれている睡眠方法をマスターすれば、
たった3時間の睡眠でも、健康を一切害さず生活できるようになります。

これは、私も衝撃的でした!

サラリーマンをしながら副業でネットビジネス、
アフィリエイトをされる場合、どうしても、
作業時間の確保が難しくなります。

最終的には「睡眠時間を削る」という方法に行きつく方がほとんどです。

でも、睡眠時間を削って、眠い中で作業をしてもはかどらなかったり、
作業の途中で眠ってしまうという方も少なくはありません。

睡眠時間を削ることで、
逆に作業効率が低下してしまうことにもなりかねないんです。

でも、「瞬間デルタ睡眠」をマスターすれば、
そんな悩みから解放されます。

瞬間デルタ睡眠を手に入れることで、
短時間の睡眠でも、活動力や集中力を低下させることなく、
効率よくネットビジネス、アフィリエイトの作業が
できるようになりますよ。

瞬間デルタ睡眠のノウハウをしらなかった私は、
効率よく作業ができず、遠回りをしてしまいました・・・。

あなたには、私のように遠回りをして欲しくありません。

ぜひ、瞬間デルタ睡眠を手に入れて、
効率よく作業し、最短距離でネットビジネス、
アフィリエイトで稼げるようになってください。

私は、2011年11月に
一般社団法人 日本情報販売論理機構(JIBEO)の第3期認定レビュアーに就任。

2012年12月までの在任期間中、詐欺商材を排除するために活動していました。

私は、在任期間中に様々な商材を見てきましたので、
あらゆるノウハウや知識を吸収してきました。

そんな私が見ても、東雲さんの瞬間デルタ睡眠は
学べることが非常に多かったですね。

ネットビジネス、アフィリエイトをされている方、
特に、お仕事をしながら副業としてネットビジネス、
アフィリエイトをされている方は瞬間デルタ睡眠を手に入れることで、
短時間の睡眠でも活動力、集中力を低下させることなく、
効率よく作業できるようになります。

その結果、遠回りせず最短距離で稼げるようになりますよ。

スヌーズ機能との格闘は今日で終わり

3時間睡眠を習得する前の私は、
ブラック企業で延々夜中まで働かされていました。

そして、1日6時間の睡眠も満足に取れず、
毎日寝不足の中、やりたくもない仕事を
嫌々やっていました。

朝は目覚まし時計のスヌーズ機能と格闘し、
何とか起きたらトースト1枚だけを食べてすぐ出社。

夜はクタクタになりながら帰宅し、
シャワーを浴びたらすぐに寝るという
生活を繰り返していました。

土日は、平日に溜まった“睡眠負債“を解消するため、
12時間は爆睡するのが当たり前でした。

仕事と睡眠だけで毎日が過ぎていったのです。

やりたい趣味も旅行も出来ず、
毎月最低限の生活費を稼ぐためだけに、
朝から晩まで働き続けていました。

しかし、1日3時間睡眠になってから、
本当に自分の好きな事が出来ています。

仕事が終わってから寝るまで、
7〜9時間はあるのが当たり前です。

その自由時間を使って、ファミレスで
ゆっくりステーキや小海老のサラダ、
アイスクリームなどを食べる日もあります。

すぐ家に帰って、スマホのソーシャルゲームを
何時間もプレイする日もあります。

温かいお風呂に40分ゆったりと浸かり、
仕事の疲れを解消する日もあります。

体作りのために筋トレをして、
良い汗を流す日も多いです。

また、ネットの友人と東京近辺で落ち合い、
共に晩酌をする事もあります。

旅行先で夜遊びも楽しめる

旅行先では、午前2時まで夜の街を楽しみ、
現地のバーでお酒を飲んだり、人気の
少なくなった静かな道を1人で歩いたり、
ちょっと怪しいお店に行ったりしています。

そして、朝は太陽が昇る前に起床し、
ゲームで遊んだり、外を散歩したり、
YouTube動画をのんびり観たりして、
本当に自由な生活を楽しんでいます。

『瞬間デルタ睡眠』を教材化出来たのも、
あなたが今読んでいる長い手紙を書けたのも、
私がショートスリーパーになったおかげです。

増えた5時間という自由時間を、
何に使うのかは、あなたの自由です。

その使い道によっては、本当に
人生を丸ごと変えられるような、
無限大の可能性があります。

あなたもぜひ、1日3時間睡眠という
自由な生活を手に入れて下さい。

それでは、

『瞬間デルタ睡眠』への参加を希望される場合、
このすぐ下のボタンを一回クリックして下さい。

次のページで、あなたのお名前や
ご住所、決済方法などを選択し、
参加を完了させて下さい。

決済完了後、Webサイトから
『瞬間デルタ睡眠』をダウンロード出来ます。

PDF式のレポートになっているので、
空き時間を使いながら、あなたの
好きなペースで読み進めて下さい。

毎日15分ずつなど、時間を決めて読んでも良いです。

土日にまとめて読むのも良いと思います。

そこで3時間睡眠の習得法を学んで下さい。

そして、教材内に書かれているマスタープラン、
そして9つのルールを実生活に取り入れて下さい。

早ければ、翌朝から3時間睡眠を
達成する可能性があります。

そして、1日の自由時間が5時間増えます。

副業や晩酌、ゲーム、SNS、旅行など、
退社後の時間をあなたの好きに使えるのです。

あるいは、夜はすぐ寝て朝に早く起き、
早朝ランニングを楽しんでも良いでしょう。

実際にショートスリーパーになれば、
1日21時間も活動出来るという状態が、
どれほど自由なのか体感出来るはずです。

3時間睡眠になるだけでも、
あなたの人生はガラリと変わると確信しています。

さらに、増えた時間で起業や資格勉強など、
将来のためになる事をしていけば、あなたの
人生がどれほど激変するか分かりません。

ぜひ、その日を楽しみにして下さい。

それでは、今すぐ以下のボタンから、
参加申請を行って下さい。

(本編PDF81ページ+特典PDF46ページ)
(当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。
病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があります)

東雲司
東雲司

追伸1.
『瞬間デルタ睡眠』は、
今後60日で3時間睡眠を習得する
フォーミュラをまとめた教材です。

現在、毎日8時間は眠っている人でも、
後天的なトレーニングにより、睡眠を
3時間まで『圧縮』可能です。

早い人は翌日から3時間睡眠になれています。

そして、2ヶ月後には眠気も感じず、
平気で活動出来るようになる可能性があります。

教材はPDFレポート形式です。

そこに、3時間睡眠をマスターする
ルール、マスタープラン、テクニック
を詳しくまとめました。

参加希望の際は、この下のボタンを
1回クリックして下さい。

次のページで、あなたのお名前、ご住所、
決済方法(銀行振り込みやクレジットカード)
などを選択して下さい。

そして、決済完了後、Webサイトから
『瞬間デルタ睡眠』をダウンロード出来ます。

後天的に3時間睡眠を習得する秘密を
全て手に入れ、あなたの人生を大きく
変えるキッカケとして下さい。

追伸2.
『瞬間デルタ睡眠』には、
特典が4つ付いています。

・3時間睡眠を有利に習得する短眠サプリメント
・日中の眠気を的確に撃退する睡魔キラー
・東雲の90日間メールサポート
・東雲の90日間電話サポート

最後の電話サポートは先着200名様限定です。

(Zoomという無料通話アプリを使い、
あなたの短眠習得をサポートします)

特典を手に入れたい場合、
今すぐ『瞬間デルタ睡眠』を手に入れて下さい。

 (本編PDF81ページ+特典PDF46ページ)
(当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。
病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があります)

 

 

 

 


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